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風俗専門用語に関する雑学

あがり、AFについて

どのような業界にも専門用語が存在していますが、風俗業界にもさまざまな専門用語があります。
風俗ファンとしては雑学として見つけておきたいものです。
そんな雑学・専門用語の中に“あがり”というものがありますが
これはどういった意味があるのでしょうか。
あがりとは風俗業界を卒業することを意味しています。
風俗業界をあがることで一般企業で働くこともあれば、結婚をする場合もあるのです。
また、この専門用語は水商売の世界でも使用されています。

AFとはアナルファックの略で、女性の肛門を使用した性行為です。
もちろん、肛門はそういったために使用される部位ではありませんので、ある程度の開発が必要となります。
そのため、AFの出来る女性は限られているでしょう。
ヘルスによってはAFのオプションがありますが、1万円ほどの高額に設定されています。
また、中にはAF専門店も存在しています。

ソープランドの専門用語

ソープランドとはあらゆる風俗の中でトップのサービスを提供しており
独自の文化があり、これも雑学になります。
ソープランド限定の専門用語も多く、三輪車もそのひとつです。
三輪車とはひとりのお客さんに対して2人のソープ嬢がサービスを行うプレイで、3Pと考えてください。
ソープ嬢が2人になることでプレイ料金も倍になってしまうので、非常に贅沢なプレイと言えるでしょう。
しかし、ソープランドによっては三輪車コースを設けており、多少リーズナブルに楽しむことが出来ます。
また、ソープランドにはさくらんぼという専門用語も存在します。
これはひとりのソープ嬢に対して男性客2人でプレイをするものです。
マニアックなプレイであることからさくらんぼに対応したソープランドは少数ですが
複数プレイにあこがれる男性におすすめします。

お茶ひき、地雷について

どのようなジャンルの風俗にも共通した専門用語として、お茶ひきと呼ばれるものがあります。
お茶ひきとは、丸一日お客さんがつかない状態を指します。
風俗とは歩合制となっているので、お茶をひいてしまうと無収入になってしまうのです。
単に“お茶”と言われる場合もあります。かつての遊郭ではお客さんにお茶を出していましたが
それを挽くのは手の空いた遊女の仕事でした。
そのため、お茶ひきと呼ばれています。
そのほかに地雷という専門用語もあるのです。
これはハズレの風俗嬢を意味しており、ルックスの悪い風俗嬢はルックス地雷
サービスの悪い風俗嬢はサービス地雷と呼ばれています。